再生の物語ギアをトップに上げたBIG day

「時給100円の男が起業を決意した。
支えられる側から、支える側へ。
タックスイーターから、タックスペイヤーへ。
​グレード2という深淵から、一つひとつ丁寧に積み上げてきた『再生の物語』。
その証を見せる時がきた。

結果が実る頃…かつて地域おこし協力隊員だった私は、再び立ち上がる決意で動き出した。
口だけのやつと違う点w

1、フルリモート就労支援の講師を
業務委託提案し、採択待ち。

2、通院している病院の医院長に停滞患者の
外部サポート生活改善メソッドの提案書をお持ちした。いいね!とのことで受け取って頂いた。
北見市の財政難でもできることはあると思ったからだ。

業務委託でクライアント経費というより当事者治療家としてここまで立ち上がれた生きる証明を同じ境遇の一人を助けたい旨の投資とお考え頂いた。

3、商工会議所へ行き創業支援の証明書(特定創業支援等事業)の手続きを進めたい」(決意の表明)してきた。近所中に事業計画書持っていく。

1日で3ヶ所行くパワー。熱意と突破力。
6割運転死守。←復活前と違う点
病でグレード2になり、住所も書けない希死念慮の深淵にいた男が…
今は、フルリモート就労支援の先生をやっている
時給100円でw

一風デザインラボは、ポートフォリオから
実績を積み上げるポータルサイトへ進化する。

#再生の物語 #グレード2からの生還 #時給100円からの起業 #一風デザインラボ #津別町 #ピアサポート #タックスペイヤー #ポートフォリオ→起業準備中

「再生の物語ギアをトップに上げたBIG day」への1件のフィードバック

  1. 業務委託は白紙っぽいので起業も白紙。ならばポートフォリオをもっと磨くのみ。

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