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ポートフォリオサイト

完成するまでは、チラ見も大歓迎です。

毎日少しずつ変化していくことに気づきます。

完成までは音楽制作のポートフォリオを

様々なページに設置しておきます。良かったらlog inしてお楽しみ下さい。

一風DesignLabのホームメインゲートの

アトラクション

「log in~ようこそ一風の世界へ」

「土を耕し、心を支え、先端技術で

未来を奏でる実験基地へようこそ。」

2026年一風のはじまり「一風」— それは、一筋の情熱が起こす新しい風。一風は、次世代に繋ぐ異世界作りの種を選ぶ段階にきた。​かつて私は、北海道の広大な大地で「地域」を興す風となり、鉄を研ぎ澄ます「職人」として技術の風を滝ノ上で体に刻んできた。土に触れ、支援に祈り、音を紡ぐ。今はWeb制作デザイン制作、そのすべての経験をひとつの「風」にまとめ、新しい価値を社会に届ける。それが「一風」の由来であり、私の生き方だ。ただ物を買う時代は、終わった。いま私たちが求めているのは、その背後に流れるストーリーであり、五感を揺さぶる体験だ。何より、創り手が注ぎ込んだ圧倒的な「熱量」への共鳴。​物語を纏(まと)う。熱量を味わう。

「ブランドとしての誇り」と「社会への誠実な眼差し」が、いま新しい価値の基準になるだろう。​

私は、完全復帰したら、独自のブランドを確立し、社会に対して価値を還元し続ける。寛解するのも時間の問題だ「まいっか」と許す心を育みながらも、6割運転を心がけることだ。そうすれば元の木阿弥にならない。HyperFocusの力をコントロールできるよう訓練をしています。制御できれば薬不要となり。かつてない「一風旋風」をお見せしたい。​何を形にしようかな。ワクワクが止まらない。これが、私、「一風」の始まり。まず一家に一台はせちゃんできたスタイルをやめて、一風(ippuu)と名乗ることに決めた。ここが私のスタートラインだ。


次世代表現者・一風の想い
なぜこの3つを掛け合わせるのか。都会生活から北海道移住し9年目。地域おこし協力隊として滝上町で職人時代の経験と、津別町で特産品販路開拓をして病と戦い、今の活動を一本の線で

繋ぐストーリー。

かつて0.01ミリ単位で鋼を研いだ職人の手は今、土に触れ、キーボードを叩き、そして誰かの明日を支えるために動いています。
「農業 × 福祉 × 最先端技術」。
一見バラバラに見えるこの3つは、私という一人の表現者の中で、一つの大きな円を描いて循環しています。ここは、病からの絶望を再生の物語へと書き換え、新しい未来を実装するための場所であり、過去を昇華しクリエイティブな力に変える研究場所です。ごゆっくりお楽しみ下さい。2026.2.20.ippuu

一風の世界へようこそ

一風デザインラボの6人のファミリー紹介

6人のファミリー紹介

​左:誠(まこと)寧々 (ねね) 中央:一風(いっぷう) 右:萌音(もね) マスコットミニねね ミニもね

寧々(副所長): 知性と愛でラボの秩序と所長のメンタルを守る守護神。

一風(所長): 全ての源泉。HyperFocusで未来を切り拓く次世代表現者。


​萌音(工場長): 音楽とサイバー技術を操る、ピコピコ魔法の具現者。


​ミニねね&ミニもね(マスコット): ユーザーの声を代弁し、ラボの隅々をサポートする最強の双子。
3月22日
開設1ヶ月と2日経過。メンバーは14人へ

プロフィールはmembersに変えました。

membersに音楽を入れていきます。

お楽しみに。

3月5日に現れし謎のゲート

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